半年に一度の イベント(?)になる 台湾携帯番号のリチャージの時期が
やってきました、、
んで 今回もスマホアプリからのチャージです、、
もう 昔に比べるとむっちゃ楽になりました、、
今回は「遠傳電信」の4G回線です
結局なんだかんだで 台湾の携帯回線も3回線持ったままです、、
次に活用するのはいつになるやら、、(悲)

まずはスマホアプリから ログインして 状況を確認、、

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300元ほど残っているので 今回もデータ通信で課金して期間延長を試みてみます。

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選択肢は一番安くつく「一日定額」100元 で済むので リチャージの300元に比べると
格安で期間延長ができるんです、、(笑)

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オンラインサービスを登録している状況でのリチャージなので
登録している身分証明番号が必要になります。
(旅行者なので パスポート番号で登録されているはずです)

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間違えると 怒られます(笑)

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認証が取れたら 念押しで確認がはいります、、(笑)

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無事に申請が通ると 金額が差し引かれ、利用期間が延びていることが 確認できます、、

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一日定額(100元)が 無駄に思えるか チャージ(300元)が 高いと思うかはあなた次第です、、

3Gの回線の方は昔は リチャージしか期間延長の手段がなかったので
無駄にリチャージすることにより 5000円ぐらい残ってるのですが 
もともと通話料金が安い台湾の携帯電話、、国際通話で少ししゃべったぐらいでは
なかなか減らなかったり、、(笑)

台灣大哥大だったら プリペイドでも日本で国際ローミングができるようになったので
使おうとすれば使えるのですが わざわざ高額な日本レートでの国際通話をしなくても
skypeに台灣大哥大の電話番号を発信者通知で割り当ててるので 格安でかけれるってわけで
なかなか 使う機会に恵まれない 台湾携帯番号ですが
深夜便で 桃園機場に到着した場合、ベンチ泊でもしないと 新しい番号が買えないこともあるので
(前回がそうだった(笑))
コストが そんなにかからないなら リチャージで 4Gの回線を維持するのもいいかなと、、

できれば 半年に一回ぐらい台湾に行けば リチャージなんてしなくっていいんだけどね
まぁ これが一番、コストかかるってとこで、、(笑)

ちょこちょこと スマホのアプリもアップデートされてるんで たまに確認しないとね

とりあえず 参考になれば、、

さて つぎはいつ 行けるのかなっと (悲)